2010年01月 « ダイエット 茶なら「やせ茶王」!トップへ » 2010年03月

2010年02月26日

バストのフィットネスについて


【胸を大きくするのに効果的】
1.座って脚を限界まで開き、脚を伸ばします。
2.息を吐きながらゆっくり上体を前に倒すし、その状態を5秒間は維持し、今度は息を吸いながら上体を元に戻す。

【垂れるのを防ぐのに効果的】
1.ベッドに仰向けに寝て、200g程度の物を右手で持ち、そのまま右手を真上へ上げる。
2.今度は、その右手を左の方へ肘を曲げないで、ゆっくり倒す。
3.逆に、ゆっくり右へ肘を曲げないで限界まで倒す。

【バストアップに効果的】
1.立った状態で、丸い棒を両手で持ち腕を下に降ろし、ゆっくり腕をまっすぐ前に出す。
2.息を吸いながら、ゆっくり腕を上に上げる。
3.息を吐きながら、ゆっくり腕を下げる。


2010年02月23日

ウエスト(腰)のフィットネスについて


フィットネスその1
1.うつ伏せに寝て、足を揃えて、手は顔の位置に!
2.足を曲げて上へ、手を伸ばす。頭と足先がつく感じで反らす。

以上を5回繰り返す。


フィットネスその2
1.仰向けに寝て、足は膝を立てて、手はまっすぐ天井の方向に肩も一緒に上へ。
2.上体はそのままで両足の膝を左側へんtじるように倒す。
3.膝をもとの位置へ戻し、「1」を繰り返す。
4.今度は膝を右側へねじるように倒す。
5.「3」を繰り返す。

以上を5回繰り返す。


フィットネスその3
1.仰向けに寝た姿勢から両足を上へ上げて、片方の足首を両手で掴む。
2.掴んでない足の筋を伸ばすように、静かに下ろす。
3.掴んでる足も手を離して下ろす。
4.また両足を上げて逆の足を両手で掴む。

以上を3回繰り返す。

2010年02月17日

トリートメント

トリートメントとは、そもそも治療・処置という意味があり、トリートメントは傷んだ髪に必要成分を補い、髪を守ります。
痛みがひどい髪には最低でも2日に1度はトリートメントをお勧めします。
逆に健康な髪ならトリートメントを週に一度して、他の日はリンスでもいいと思います。

髪が脂性な人はトリートメントを毛先だけにつけて、乾燥気味な人は頭皮から根元、毛先までつける事をお勧めします。
頭皮にトリートメントをつける場合は付け過ぎに注意し、出来れば頭皮専用(兼用)な商品の使用をお勧めします。
髪の痛みがひどい人はトリートメントをつけた後、蒸しタオルやキャップをして約5分間なじませて下さい。

トリートメントは毛先から全体に、いきわたるように毛先から先につけて下さい。

2010年02月12日

ブローテクニック

ブローする前に十分に髪の水分をとり必要に応じて、ブローローションなどで熱から髪を守るものを使用してからドライヤーをかけて髪の毛を乾かすといいです。

朝、シャワーを浴びるなどで時間がない時のブロー方法ですが、タオルを3枚くらい用意して、タオルドライで8割~9割くらい乾かせます。
その後にドライヤーでブローするのがいいです。
髪はデリケートですので、ドライヤーの熱によるダメージを最小限にすることを心がけて下さい。

間違っても時間がないからといって、十分にタオルドライをしないでドライヤーをかけすぎないようにして下さい。
髪の毛が柔らかい方は根元を立てながら熱風と冷風を交互にドライヤーをかけるとボリュームがアップします。

2010年02月08日

スカルプケア

スカルプケアとは、髪の生える頭皮のお手入れのことで、特に抜け毛防止、軟毛の方のために行う毛根部の活性化を促す方法です。

スカルプケアの目的は、毛髪の汚れではなく、毛根や毛穴に付着あるいは詰まっている皮脂を除き、頭皮をしっかり洗浄することにあります。
顔の毛穴ケアと同様に、毛根の尖端にある毛乳頭の細胞を活性化し、内部の毛細血管の流れをよくする。外からのケアと同時に、タンパク質・ミネラルの補給など、体内からのケアも忘れずに行うと相乗効果が期待できます。

加齢と共になくなるハリ、コシまた、若い方でも生まれつき髪にハリやコシがなくボリュームがない人にもスカルプケアはお勧めです。

2010年02月05日

コンシーラー

目の下のクマ、シミ、頬の赤みをカバーする、美肌づくりの基本です。
この段階できれいにカバーしておけば、ファンデーションを楽に早く仕上げることができますよ。

〈つけ方の注意点〉

1、指の腹かスポンジで、伸ばすか細かくたたくようにしてつける。つけた範囲の輪郭をよくぼかし、境目がはっきりしないようになじませる。

2、油分の多いコンシーラーを使ったり、つけ過ぎたりすると、厚化粧に見えたり、目の下などは小じわによれるので注意。

2010年02月04日

ファンデーション

パウダーファンデーションは手軽で、簡単にキレイに仕上がるけれど、もちが悪くすぐに素肌があらわになってしまうのが難点。
1日中美肌をキープするなら、やっぱりリキッドタイプがオススメです。
クリームタイプはカバー力には優れていますがナチュラル感に欠け、油分が多いので肌に負担がかかるかも。
ナチュラル感と肌へのやさしさなら水性タイプが最良です。

〈塗り方のポイント〉
1.色・・・顔と首の色は異なるので、首の色に合わせてやや白めに。

2.量の配分・・・顔全体をベタ塗りはNG。量を変化させると、立体感とナチュラル感が出る。頬は多めに、頬以外は薄めに塗って、顔の輪郭部分は外側へ向かってよくぼかすと自然に仕上がる。

3.スポンジ・・・指で塗ってもいいけれど、スポンジを使った方が早く簡単にキレイに仕上げられる。量を調節しやすいのも利点。平べったいスポンジでなく、厚みのあるホームベース型のものがオススメ。面でたたくようにつけるとしっかりとカバーでき、他の面でぼかしたりなじませたりできるのでとっても便利!


2010年01月 « ダイエット 茶なら「やせ茶王」!トップへ » 2010年03月